日本事務局 急なお休みの連絡
9月24日〜1週間ほど急な件で事務局を留守にいたします。
急用等で事務局留守電にメッセージを残される際には連絡先の電話番号をおねがいします。
9月24日現在で、10月27日、28日のドクター来日の件はまだお席が空いております。
こちらはフォームから送信をお願いします。
招待メールは10月中旬に配信する予定です。
事務局
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9月24日〜1週間ほど急な件で事務局を留守にいたします。
急用等で事務局留守電にメッセージを残される際には連絡先の電話番号をおねがいします。
9月24日現在で、10月27日、28日のドクター来日の件はまだお席が空いております。
こちらはフォームから送信をお願いします。
招待メールは10月中旬に配信する予定です。
事務局
ドクターへのインタビュー原稿やっと完成しました。
2006年のドクターパワーポイントを参考にして書きました。
カウンセリング中にもっとも多いステロイドを使う、使わない。という漠然とした質問ではなく
「高度な医学のアトピー治療」という戦術のなかでどのように考えられていて、もし必要だと判断されたときにも体外に排出させること、浸透させないことという意味などを
図解にして私たち日本人の適切ではない不安についてブレイクダウンをしようとチャンレジした。
必要だと判断されることが多いのは私たち日本人特有の症状の特徴である。
ということをひもときたい。
ドクターインタビューの中でケーススタディを考えています。
治療後の方のボランティアを募集しております。
治療前の状況、症状を話していただき
治療前そして現在のお写真をおかりできれば幸いです。ドクターから治療中や
治っていく過程を話していただきます。
当日会場にお越しになられる方でしたら
治療後どのように生活が変わったかなど少しスピーチもお願いいたします。
みなさんと情報をシェアしてくださる方のメールをお待ちしています。
日本事務局
今年はドクターにインタビューをしていくことで、アトピーについてもしくは治療について
集中治療後の症状の変化などについて参加者の皆さんと貴重な情報をシェアできるように
したいと考えています。
ドクターへの質問などのアイディアをお聞かせください。
例:集中治療中の投薬、注射、ラッシュなどにはどのような意図があるのですか?
例:集中治療後の症状の変化とその対応についておしえてください。
例:バクテリア感染について教えてください。
などなど、ホームページからメールをいただけるとうれしいです。
10月27日(土)はドクターへのインタビュー形式のレクチャー
*会場の都合で40名程度限定になりまのでホームページから参加予約を
お願いします。
10月28日(日)は治療をご希望されている方やご家族へのグループ面談と
治療後の方の経過症状の相談会のように準備をしております。
(詳細や場所を決定しだいホームページにあげます)
*個別の診察はできません。
季節の変わり目になりましたね。秋のアレルギーがある方はトリガーの予防に
フォーカスしてくださいね。
変化があればアメリカオフィスまたは日本オフィスへ連絡をおねがいします。
日本事務局