自分も変化していると認める
大人になってからは、ころぶことはまずないと思う。頭が下になって脳が危険を感じることもないと思う。
サーフィンをすると右脳がはたらくようなきがします。
洗濯機の中のように波にもまれると、何かを思い出すような気がします。
「〜しなければいけない」という固執した経営者に会う。
もちろん売り上げはあげなければいけないし、長期債務を返済しなければいけないし
従業員の昇級をかんがえなければいけないし、新規のおきゃくさまを獲得しなければいけない、、。
売り上げを会えるためにしていること、費用をかけて行っていることが、成果が出ているのか
新規のお客様を獲得することに邁進していることが、結果になっているか。
すこし考える時間を持つようにミーティングをする。
もちろんその経営者はさぼってなどいない。お休みを返上して、遅くまで働いている。
本屋さんに並んでいる数だけ、マーケティングの手法はあると思う。
でも、一番おすすめするのは、経営者の「方向性の精度」を上げることだとおもう。
「夢」の精度でもいい。
大型客船でも、方向を間違うと氷山に追突して沈没してしまうし、
ゴールのないマラソンは走りきることはできない。
信じられるだろうか?「やればやるほど、マイナスになる仕事があることを」
私たちは少しずつ出いいから、お客様に喜ばれ、代金をもらい、そして繰り返しお客さんがきてくれるよう仕事すればいいのです。
「やればやるほど、お客様に喜ばれ、代金をもらえて、また、代金をもらえて、利益が資産になり、サービスがノウハウになる」
ような仕事になっているのか、考えよう。
なにも決算書を見る必要もない。専門家もいらない。
。自分の心の声を聞いて見る勇気を持つまで、葛藤をしてしまいます。
お酒をのみ、はめをはずし、体調がわるくなり、迷い、怒り、過剰にジムにかよったりします。
でも、もう、経営者の方は気が付いているのです。